取れる資格から取得するのもあり!?

宅建士試験といえば、資格の中でも難易度の高い資格です。難易度はひとそれぞれ感じ方が違いますが、一般的には高い方です。決してやさしすぎるという資格ではありません。

そんな資格にいきなり挑戦するというチャレンジャー精神を否定するわけではありませんが、取りやすい資格から合格して勢いづくというのも一つの手です。

みなさん、こんな事実をご存知でしょうか?

巷には高卒でギャルだったのに難関試験に合格しただの、手の付けられない不良から有名資格に合格したとか、いろいろな成功した話であふれかえっています。

そんな人達の自伝などを読むと、ある共通したことが多いことがわかります。

それはみなはじめは簡単な資格を取っているということです。例えば、簿記であったり、危険物であったりします。

つまり、誰もはじめっから難関資格に挑戦して合格したというわけではないのです。

小さな成功体験を得て、難関資格などに合格しているのです。

つまりはそれまではなかった勉強という行為を事前練習するかのように簡単な資格に挑戦しているのです。そして合格したことにより、成功体験をし、そのままステップアップしているのです。

宅建士をいきなり受けるのもいいですが、まずは自分の手の届く範囲の資格を狙ってみてから挑戦するのもありかもしれません。

特に、勉強からしばらく離れていた人なんかはおすすめです。

という私もはじめはファイナンシャルプランナー3級からはじめました。

宅建士試験のアプリについて

現在、宅建士試験のアプリを愛用中の管理人です。

基本、どんな資格試験でもスマホアプリを使用します。それはスキマ時間を活用したいから他なりません。

そして、優れた物も非常に多く出回っているということです。

アプリには有料と無料のものがあります。

私が使っているものはもちろん無料の物です。アプリにお金を支払ったことはありません。

有名通信講座会社から出ている有料アプリは使ったことがないので、どんだけ優れているのかはわかりませんが、基本的には無料でもいいかと思います。

今のところ無料のアプリを使っていますが特に不満はありません。

むしろ大満足しています。それだけスマホアプリというのは便利なんです。

資格試験でまだ使っていないよという人はアプリの導入をぜひオススメします。

スマホ嫌いの人は少しでも克服した方が良いです。スマホほど便利なものはありません。最近ではかなり年配の人にも拘わらずガラケーではなく、スマホを使用している人も見られます。

年齢なんて関係ありません。常に挑戦することが大事です。それによってボケ防止などにもつながるかもしれません。

とにかく、スマホアプリで宅建の勉強は全然ありだと私は思います。

管理人のプロフィール!!

こんにちわ。私のプロフィールにつきましては、兄弟ブログである行政書士試験の合格体験記にあるページをご覧ください。

管理人のプロフィール

参考にになるかどうかわかりませんが、基本的には中途半端男です。
自覚はあります。今まで、何か一つのことを極めたことがありません。

オールマイティを愛し、オールマイティを目指してしまう管理人です。

これで行政書士として起業となったときを想像すると、やはりオールマイティの行政書士を目指してしまうのでしょうか?

一般的には専門性に特化した行政書士さんの方が成功はしやすいようです。

とかなり脱線してしまいました。こちらは宅建士試験のブログということをすっかりと忘れていました。

とりあえず、私はこんな感じです。こんな男でも宅建士試験に合格できるということをこれから見せればと思っています。

よろしくお願いします。

宅建士試験、試験日から合格発表までの過ごし方

平成29年度の宅建士試験ですが、試験日が10月15日となっています。
もちろん、日曜日です。大抵、国家資格の試験日は日曜日です。

そして、合格発表日は11月29日となっています。

日数でいうと、約45日間です。この期間、自分の合否を気にしながら生活しなければなりません。もちろん自己採点などをしていればそんなこと気にしなくてもいいわけです。

とりわけ、自己採点は大事なわけです。しかも正確に自分の回答を写してこないとまるっきり意味がなくなってしまいます。

確実な合格発表日は11月29日ですが、暫定の合格は試験を終えて数時間後にわかることになります。なぜならば、試験後、各予備校がこぞって模範解答をこぞって公表するからです。

ですが、行政書士試験もそうですが、これはあくまでも未確定です。宅建士試験は合格基準点がその年度によって変動しますし、行政書士試験は補正措置が取られる場合もあります。ちなみに補正措置が取られたのは一度のみ。
そして、予備校で発表される模範解答が間違えという可能性もなくはありません。過去あったと聞いたことはありませんが、正式な発表ではないので、間違っている可能性がゼロではないと思います。

それにしても、自己採点できるように準備することは無駄な時間を過ごさなくてもよくなります。

ハラハラドキドキ過ごすこともなくなります。それは合格圏内にあれば、合格を前提とした行動がとれると思います。見切り発車で不動産業界に転職してしまうということもできます。ですが、これが自己採点できないとなるとどうでしょう。身動きができなくなります。これって非常に時間がもったいないと思いませんか?

仮に自己採点の結果不合格だっとしても、気持ちの切り替えを早めに着けることができます。落ちたら落ちたなりの行動をとればいいだけです。

私はこれまで数々の資格試験を受けてきましたが、必ず自己採点はできるようにしてきました。自己採点できるようにするということは非常に大事なことです。

なんとか、自己採点できるよう、自分の回答を写すようにした方が良いです。

 

宅建士試験合格目指すには、2ルートあり??

宅建士試験のことをよく調べていくうちに合格するには2ルートがあることがわかりました。

この一文を読んでも「何言ってんだ???」と疑問符が頭の中にまだあると思います。

要するに宅建士試験には2通りの合格パターンがあるということです。登山でも2ルート、3ルートあるように、頂上への道は一つではないということです。



シュミレーションできる合格への2パターン

 

簡単に説明すると、私が目指しているのは平均狙うぞパターンです。すべて科目をくまなく(中には捨て科目あり)得点して合格基準点を目指すパターンです

まぁ、これがスタンダードな合格パターンです。

そして、もう2パターンはというと。

まず1パターン目、宅建業法と権利などを完璧にして合格を目指すパターン。

次いで2パターン目、宅建業法と税や法令上の制限などで合格を目指すパターンです。

あっ、3つでした。平均パターン入れると。

とこのように合格までは3ルートある事になります。

民法を捨てないパターン

まぁ、私が目指すのはどちらかというと1パターンよりです。
民法を捨てないパターンです。

こちらのパターンで合格を目指してほしいのはおそらくこんな方です。

・宅建士試験を踏み台にしようとしている

・法律に興味がある

という人たちです。私の場合は実は逆なんです。間違って、行政書士試験を踏み台にしてしまったからです。順序が逆なんです。

とにかく、コレから先、法律系の資格を取ろうと思ったら民法がいやというほど出てきます。今回、宅建士試験で民法から逃げることができたとしても必ず、これから先の法律試験で出くわすことになるでしょう。

なので基礎的な民法の問題が出る、宅建から勉強しておいた方が楽です。

宅建で出題される民法の論点は基本的なことがほとんどです。宅建の民法を勉強することで基本的な土台を作ることができます。基礎ができての応用ですから、基礎から学んでいた方があとあと楽です。

もし、これから行政書士試験、司法書士試験などの上位資格を受けようとしている人はこのパターンでいった方が良いと思います。もちろん、理想は全科目完璧にマスターすることです。

法令上の制限などに重点を置くパターン

そして、2パターン目で合格を目指した方が良い人はおそらくこんな人。

・絶対に宅建士試験に合格しないといけない

・最終目標が宅建士試験

・手っ取り早く合格したい

という人だと思います。まぁ、こちらのルートの方が早いと思います。基本的には現代的なことを暗記すればいいだけですから。民法は昔の法律です。それだけ複雑で覚えることも多いです。なので、こちらのルートの方が楽なのは楽だと思います。そして、金輪際、民法は関係ないという人は捨てるのも良しだと思います。ただ完璧にしなければいけません。宅建業法と税や法令上の制限については。

私は腐っても行政書士試験合格者なので、民法捨てないパターンでいきます。




 

宅建士試験、試験時間から1問当たりに費やせる時間を計算してみると・・・

宅建試験の試験時間は2時間です。
この2時間という制限時間内で50問の問題を本番では解くことになります。

実際にこれを計算してみると

120分÷50問=2分24秒

となります。もちろん、見直し時間も考えなければいけないので2分と考えた方がいいと思います。一問あたり2分で解いていくことになります。

選択肢は4つあるはずなので、全肢を正誤判断していくとなると1つの選択肢に30秒しかかけることができません。

つまり、一問一答などで演習する際はこの30秒という時間を意識して問題を解くことになります。

もちろん、考える時間は各科目ごとに違うと思います。それは宅建業法であればすぐにでも答えを出せるかもしれませんが、民法となるとかなりかかると思います。

なるべくならば、民法以外の科目は反射的に正誤を判断できるようにしておいた方がいいようです。要は時間かせぎです。

他ブログでは、権利関係から解かないというのが宅建士本試験での王道らしいです。私はしないと思いますが。なかなか、有効な攻略だとは思います。
ですが、この解ける問題から解くというのをやるうえで大事なのがマークミスの確認です。これはかならずやった方が良いでしょう。

経験上、一問ずつ順番にこなしていく時と比べて、マークミスが多いような気がします。

まぁ、マークシート式の試験である以上、マークミスがあるものと思っておいた方が良いと思います。私もマーク確認と自分の回答は写します。自己採点のためです。

試験後の自己採点は必須です。中にはそんなの必要ないという人もいるかもしれませんが、私はぜひ自己採点のために自分の回答を持って帰ってきてください。

あっ宅建士試験って、問題用紙持ち帰りオッケーだったか忘れてしまいましたが、行政書士試験のときは問題用紙に自分の回答を書いて持って帰ってきて、自己採点しました。おそらく宅建士試験も持ち帰り可のような気がします。

試験というのはペース配分が大事です。私もペース配分に気を付けて頑張りたいと思います。

あと先ほど、記事にもしましたが、腕時計は大事です。試験会場によっては時計がない場合も十分あるので忘れずに持っていきましょう。忘れたらえらい目にあいます。

 

 

不動産、土地と建物とは無関係な私。

不動産といえば、土地と建物です。

考えてみれば、私は不動産とほとんど無関係です。取引した経験も一度もありません。もちろん、家は賃貸です。持ち家ではないので土地の登記もしたことありませんし、もちろん不動産の税、固定資産税なども無縁の男です。

これが不動産に苦手意識を持ってしまう原因なのかもしれません。

とはいえ、不動産屋にはお世話になった経験があります。それは賃貸でも媒介されたからです。考えてみれば、あの時渡された書類は37条書面だったのかと思います。そして取られた媒介手数料が家賃1カ月分だったと記憶しています。

セールストークのうまい、宅建士さんだったという記憶があります。一瞬で契約してしまいました。不動産屋さんとはこれっきりです。

あとは不動産にかかわる記憶が特にありません。

ところで必ず民法の問題で出てくるのが不動産です。不動産と動産、どちらが緊張感、難問感を出してくるかというとおそらく不動産の方だと思います。少なくとも私はかなり不動産と聞くと、大規模というかそういった印象を受けてしまいます。

とにかく民法の問題でも、不動産が苦手な私です。二重譲渡、相続、時効など不動産を取り巻く問題が苦手しょうがありません。

物権変動って難しいというのが印象です。

むしろ得意な人はいないかもしれません。

土地と建物が購入できる日はわかりませんが、あと一回は不動産屋にお世話になりそうです。それがまた賃貸の媒介になるか、新築の買主となってお世話になるかはわかりません。

土地と建物は人生で一番大きな買い物です。それだけに失敗したくはないです。

そのためにも今、一生懸命勉強したいと思います。

 

資格試験、腕時計はかなり大事なアイテム!?

当日に忘れてはいけないものナンバーワン!?

資格試験、当日に忘れてはいけないものがあります。もちろん受験票などもその一つですが、意外と忘れがちなのが腕時計です。特に普段使いしていない人は注意です。今はスマホを時計代わりに使う人が多いので忘れやすいと思います。

腕時計の大切さは行政書士試験の時に痛感しました。

これはおそらく宅建士試験でも言えると思います。宅建士試験でも当日持ち込み可能なのが腕時計です。

なぜ腕時計が大事かというと、受験場所によっては、時計がないからです。
私の場合は試験会場が大学だったので時計がありませんでした。大学はどういうわけか時計がないところが多いです。

時計がないということはどうなるかというとペースがまったくつかめなくなるからです。唯一、時間の経過を知ることができるのは試験管の○○分前の合図のみです。それ以外はほとんど、ペースをつかめずにいることになります。

私もそうとう、焦りました。時間を考えながら試験を解くというのはものすごく大事なことです。これは合否を分けるといっても過言ではありません。

何とか試験には合格することができましたが、ひやひやもんでした。もしも腕時計があれば、もっと良い点で合格できたかもしれません。

腕時計は試験当日絶対忘れてはいけません。

どんな腕時計が良いの?

もちろん、高度の機能付きの腕時計の持ち込みはできません。普通の腕時計でないと基本的にはダメです。

腕時計が壊れてしまったという状況は忘れてしまったという状況とまったく同じになるので、なるべくならば故障のしづらいもの、電池を交換してあまり日にちが経過していないものがいいでしょう。
そして、できれば視覚的にすぐに認識しやすいアナログのものがデジタルよりいいような気がします。できればです。あまり気にする必要もないかもしれませんが、直感的に時間がわかるのはアナログです。

もし忘れてしまったらどうするか?

忘れないのが一番ですが、人間である以上、ヒューマンエラーがあるので絶対忘れないとは言い切れません。

忘れてしまったら、それは諦めるしかありません。

ただ、試験自体は諦めなくてもいいと思います。ここで言う諦めるのは自由に時計を見ることを諦めるのです。
考えたって、誰かが貸してくれるわけでもありませんし、落ちているわけでもないからです。

さすがに1時間の経過と20分の経過くらいならば体感で違いがわかると思います。まずは大まかな時間は体感に任せる。

どうしても時間が知りたくなった場合、どうすればいいか?

これは裏技です。

試験管に聞くというのも一つの手です。

私はこの裏技を使いました。ただし、何度も聞くと周りやその試験管にも迷惑になると思ったので、私の場合はたった一度だけです。
まぁ、馬鹿みたいに何十回も聞かなければ、大丈夫なような気がします。

ただ、宅建士試験はそれほど時間にひっ迫される試験でもないような気がしますので、あまり聞かなくてもいいかもしれません。

でも、ないよりはあった方が断然いいです。腕時計は試験の必需品です。

みなさんも忘れないようにしましょう。

 

宅建士試験、郵送で申し込みをしてみた。一連の流れなどを説明してみる。

今日、宅建士試験の申込をしてきました。手続きは無事に完了?したと思います。
まぁ、不備があれば連絡くるだろうくらいの気持ちです(笑)

申し込みの流れ、郵送編

流れとしてはまずは願書を記入、そして自動証明写真機で撮影、受験料をおさめる、簡易書留で郵送する。なかなかの活動でした。車であちこち回りました。郵便局に証明写真の取れる機械があったらどんだけ便利なことかと思いました。おかげで回り道をしてしまいました。

とりあえず、これが一連の流れです。何ら難しいことはありません。インターネットは難しそうなのでやめました。インターネット申し込みだと別の意味での苦労がありそうです。アナログ人間は郵送がオススメです。

申し込みかかった費用

今回、一連の流れに掛かった費用はというと、以下の通りになります。これに+ガソリン代です(笑)

・受験料     7000円

・写真代      700円

・簡易書留代    430円

の合計8130円が掛かりました。おそらくインターネット申し込みだと1130円分がゼロになるのだと思います。詳しくは試験HPを見てください。ただ、今年の平成29年度のインターネット申し込みは終了していますので、来年以降ということになります。難しい分、メリットもでかいです。

私の場合、上記の金額に参考書代が1000円かかっているの9000円、宅建士試験に費やしていることになります。

独身ならまだしも、家庭もちの既婚者となるとかなり痛手の出費といえます。

その分、落ちてはいけないというプレッシャーもかかります。いい意味でも悪い意味でも。私はいい意味で捉えていますが。

何も知らない家族からしてみれば、無駄な出費以外の何ものでもないと思います。

それでいて結果を残せなかったとなると・・激怒以外ないような気がします。

さて、私が不合格になったらどうなるかわかったと思います。

これで逃げることもできなくなりました。あとは受験して合格するだけです。
とにかく頑張ります。

過去問演習が有効な試験である以上、落ちたら原因は勉強不足他なりません。言い訳無用の資格試験と言えそうです。

行政書士試験の時もそうでしたが、申し込みをするとまた一層、気持ちが引き締まります。やらなければという気持ちがでかくなります。

受験を決意してから、試験日まで何度かやる気にさせられるイベントが2つあります。まずは申し込みが一つです。もう一つは受験票を受け取ったときです。このときのやる気はある種の脅迫かもしれません。

受験票から「勉強してるか!!?おい?大丈夫なのか?」というメッセージが聞こえてきます。これをきっかけに猛勉強するという人も少なくないんではないでしょうか?

とにかく、申し込み完了しました。あとは試験日まで勉強して待つだけです。

最後に、わたしのように締め切りぎりぎりで申し込まずに余裕をもって申し込みをしましょう。

 

宅建士試験、申し込みについて、インターネット申し込みのメリットとデメリット。

宅建士試験の申込みについてですが、現在、宅建士試験に申し込みをするには二つの方法があります。郵送で書類を送るかインターネットで申し込むかです。

私はアナログな人間なので、郵送で申し込みをする予定です。

インターネットで申し込む場合にはどんなメリットとデメリットがあるのでしょうか?

まずはメリットです。

・郵送費が掛からない。

・写真代が掛からない。

・願書を取り寄せる必要がない。

・クレジットカードで決済ができる

といった感じです。全体的に利点としては費用が安いということです。もちろん、受験料は同額ですが、郵送費などの付随した費用を抑えれることになります。1円でも安くという人はインターネット申し込みがオススメとなります。

続いてデメリットです。

・申し込み期間が郵送と比べて短い

・めんどくさい

といったデメリットがあります。私もそうですが、アナログな人間からしてみれば、少し調べただけで面倒に感じます。まずは写真にしたって、画像のサイズだったり、ファイル形式だったり決まりがあるようです。JPEG形式ってなんだ?って感じです。手こずる感は否めません。
郵送に比べて期間が短いというのデメリットです。

こういう理由から私はなんとなく、インターネットの申込をやめました。

ハイテクな人、IT系の人ならば簡単なんでしょう。そういう人はインターネット申し込みをオススメします。早い段階で申し込むと希望の受験地で受けれるというメリットも考えられます。正確な情報は公式のHPで確認してみてください。

郵送のメリットはこういった手こずる感が基本的にないということです。

写真にしたって、パスポートサイズの物を用意すればいいだけです。他に細かな決まりはありますが、まずふつうの恰好して、自動写真機で撮影すれば問題ないと思います。

書式したって、記入例を見ながら書いていけばいいだけです。私も書きましたが、所要時間5分程度で書くことができました。とても簡単です。

そして、申し込み期間が長いというのも助かります。私もギリギリにならないと行動しないタイプなので、非常に助かりました。

以上、宅建士試験の申込みについてまとめてみました。詳しくは必ず公式のHPを見てください。

とにもかくにも、合格するにはまず申し込みです。申し込みしなければ合格は100%ありえません。早めの準備をオススメします。